火災警報器のねつ当番、けむり当番、単独型、連動型ってなに?

今日も1日頑張りましょう。 昨日に引き続き、火災警報器について書き込みます。 火災警報器にも種類がある? けむり当番、ねつ当番、単独型、連動型の説明をしていきます。 まず、火災警報器には、 火災の時の煙を感知する煙式火災警報器、「けむり当番」と 火災の時の火を感知する熱式火災警報器、「ねつ当番」があります。 けむり当番、ねつ当番はパナソニックの商品名です。『Niceネーミング』 また、火災が発生した場合に、出荷した部屋のみ知らせる単独型と おうち全体に知らせる連動型の2種類があります。 ※おうちの構造に合わせてお選びください。

さらに、設置する場所にもルールがあります。 台所 注;台所・コンロに近いところは、熱式火災警報器 居室、階段は煙式火災警報器 ※一般的な組み合わせは煙式の方が数が多くなります。

この書き込みをヒントに1件でも多くのおうちに設置され、 必要な時に火災警報器が鳴ることで命が守れれば幸いです。

ぜひ、この機会に導入をお考え下さい。 もちろん火災警報器の電池の販売もしています。 ご依頼の際は、型番をお知らせください。

火災警報器については047-362-0034までお気軽にお声かけください。

メールでのお問い合わせ

24時間受け付け中

お電話でのお問い合わせ

受付時間 月曜日〜土曜日 9:00〜19:00

※スマートフォンの場合は、ボタンをタップしてください。

お問い合わせ

電話

アクセス